iOS 5 & Xcode 4.2 対応版「iOSの教科書」刊行

▶プレスリリースPDF版


2011年 11月 13日
赤松正行+神谷典孝

大ベストセラー「iPhone SDKの教科書」の著者
赤松正行と神谷典孝によるiPhone/iPadアプリ開発の新世代解説書
「iOSの教科書」が iOS 5とXcode 4.2に対応    

http://iosbook.net/


赤松正行(メディア作家、情報科学芸術大学院大学)と神谷典孝(学生デベロッパー、名古屋文理大学)は、iPhone/iPadアプリの開発手法を解説した電子書籍「iOSの教科書」をiOS 5とXcode 4.2に対応させ、改訂版をウック、パブーより刊行しました。

この書籍は本年7月20日にXcode 4.0に対応した電子書籍として初版を刊行しました。今回の改訂版では、10月にリリースされた最新のiOS 5とXcode 4.2に合わせ、アプリ制作のワーク・フローの改訂を実施しました。ARCなどXcode 4.2独自の機能を取り入れた完全対応版も近日公開予定です。

 

本日より、ウック、パブーともにePub、PDFの両形式でファイルをダウンロードし、お好みのビューアでお読みいただけます。また、購入前の試し読みも可能です。そして、本書サポート・サイトではチュートリアル・ムービーやサンプル・コード、サンプル素材、そして関連情報を提供しています。なお、改訂前にご購入いただいた読者の方は、無償で最新の書籍にアップデートが可能です。

本書はXcodeやiOSの技術的情報はもちろんのこと、iOSアプリで何よりも大切なアイディアと楽しさを重視しています。本書によってiOSアプリ開発を志す人が増え、iOSアプリが私たちの生活と社会を豊かにすることを筆者一同願っています。

以上


本リリースに関するお問い合わせ https://iosbook.net/contact/


参考資料

■ 書籍について

【題名】   iOSの教科書
【副題】   iPhone/iPadアプリを開発しよう!
【著者】   赤松正行+神谷典孝
【形式】   電子書籍、全411ページ、フルカラー
【価格】   2,000円
【発売日】  2011年11月13日(iOS 5/Xcode 4.2暫定対応版刊行)
【出版者】  赤松正行
【ウック版の購入】http://akamatsu.wook.jp/detail.html?id=213493
【パブー版の購入】http://p.booklog.jp/book/31950
【サポートサイト】https://iosbook.net/

※「iOSの教科書」は、独立した出版物であり、Apple Inc.が認定、後援、その他承認したものではありません。また、社名、製品名、システム名などは一般に各社の商標または登録商標です。

■ 著者について

赤松 正行(あかまつ まさゆき) 博士(美術)
メディア作家、情報科学芸術大学院大学(IAMAS)教授
http://akamatsu.org/

音楽や映像を中心としたメディア・アート作品を制作し、世界各地で発表している。近年はモバイルやクラウドに注目し、人々の生活や社会の動向を踏まえた研究をしている。代表作にはソーシャルARシステム「セカイカメラ(頓智・)」や大規模な展示作品「Snowflakes」「Okeanos Buoys」、そしてiOSアプリ「Banner」「元号」などがある。後進の指導にも力を注ぎ、IAMASでの教鞭の他、多数の書籍の執筆、各地での講演やワークショップ、地域コミュニティ「GeekLab」などの活動を行なっている。

神谷 典孝(かみや のりたか)
学生デベロッパー、名古屋文理大学情報文化学部情報メディア学科在学
http://nolili.wordpress.com/

大学でのiOSアプリ開発チーム「iPhone道場」の学生リーダー。iPhone道場では、学生デベロッパーによるアプリ発表イベント「天下一アプリ武道会」「Works With Dojo Creators」を開催。また、株式会社GOCCO.との産学連携プロジェクトなど、教育機関独自のアプリ開発・研究も推進している。代表作に「勝訴」「LOOPYLOOPY」「I’ll Be Back Soon」など。WWDC Student Scholarship Programにより、WWDC 2011へ参加。「GeekLab」の活動にも参画し、ワークショップの講師を担当している。

■ ウックについて

ウック(wook)は電子出版したい個人や出版社、さらにはパンフレットやあらゆる紙媒体を電子化してネット上で広く活用していきたい一般企業さんに向けたインターネットサービスです。独自の出版サイトの開設、電子書籍の作成と配信、書籍のデジタル販売と決済、PCやスマートフォンなどあらゆる端末での閲覧など出版のためのあらゆる機能をクラウドでご提供しているサービスです。(http://wook.jp/guide/index.htmlより引用)

■ パブーについて

パブー(Puboo)は、株式会社paperboy&co.が2010年6月22日に開始した個人向け電子書籍作成サービス。同社のブクログの姉妹サービス。オンラインのweb上で電子書籍の作成と販売を行える無料サービスであり、法人などの利用も可能。サービスの提供開始から2日間で約500本もの作品公開があり、その中には作家や漫画家などの著名人の利用も見受けられる。(ウィキペデイアhttp://ja.wikipedia.org/wiki/パブーより抜粋引用)

ウックの書籍サイト パブーの書籍サイト

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「iOSの教科書」がiOS 5 & Xcode 4.2に対応

「iOSの教科書」をiOS 5とXcode 4.2に対応させ、書籍バージョン1.4.0として公開しました。すでにご購入されている方は、無償で書籍をアップデートしていただけます。また、ウック版でもePubおよびPDFをダウンロードしてお読みいただけるようになりました。こちらも、すでにご購入されている方は、無償でダウンロードしていただけます。

なお、書籍バージョン1.4.0はiOS 5とXcode 4.2への暫定対応版です。一部の図版は従前通りですが、開発手順の説明はXcode 4.2に準拠するように改訂されています。また、すべての図版を更新し、ARCなどXcode 4.2独自の機能を取り入れた完全対応版につきましても、近日中に公開できるよう鋭意制作を進めています。

PDF版「iOSの教科書」刊行

すでにePub版をリリースしているパブーの「iOSの教科書」では、PDF版もダウンロードできるようになりました。既にパブーでePub版を購入されている方は、PDF版も追加費用なしでダウンロードしていただけます。

PDFは、Macならプレビューなどのアプリで、iPadやiPhoneならiBooksなどのアプリで読むことができます。PDFはePubよりも歴史が古いこともあって、機能が豊富なビューワが数多くあります。例えば、プレビューでは注釈ツールを使ってメモを書き込んだり、アンダーラインやマーカーを引いたりできすね。

一方で、PDFは紙面(ページ)を基準に固定レイアウトされているので、表示の自由度が低くく、画面上で読むには必ずしも適していません。iPhoneやiPadはもちろんのこと、画面が大きいMacであっても、ePubのほうが読み易いようです。筆者としてもePubがお勧めで、PDFは必要に応じて補助的に使っていただければと思います。

なお、合わせてパブーのWEBサイトでの試し読みや購入後の全ページの閲覧も可能になりました。WEBサイトではページごとの画像として表示されます。外出先などでWEBサイトにログインするだけで 「iOSの教科書」を読めるのは、ちょっと嬉しいですね。

Mac/PC用のePubビューワ

先日、ウックに続きパブーからも「iOSの教科書」をリリースしました。このパブー版の電子書籍はePubとしてダウンロードして、お好きなデバイスでお好きなビューワで読むことができます。これは自由度が高いと言えますが、一方でご自分でビューワを用意したり、ファイルを転送したりしなければなりません。

このために発売元のパブーのWEBサイトでは「本を読もう」として、iPhone、iPad、Android端末、SONY Reader、Kindleなどでの読書方法が紹介されています。ただし、現時点でのパブー版「iOSの教科書」はePubのみで、PDFは提供していませんので、ご注意ください。

ところで、パブーではMac/PCでのePubビューワが紹介されていないようです。そこで、Mac/PCの場合は、WEBブラウザのFirefoxで利用できるアドンEPUBReaderをお勧めします。このEPUBReaderは無償ですし、豊富な機能を持っています。

【追記】EPUBReaderの読書スタイルは「ウェブサイト」方式が良いでしょう。「書籍」方式では目次からのリンクが正しく表示されない場合があるようです。読書スタイルは左下の設定ボタン(歯車アイコン)をクリックして設定ウィンドウを開いて指定します。

ちなみに、ウックの電子書籍は専用ビューワで読む形式なので、ビューワの選択は特に意識する必要はありません。手っ取り早く読むならウック版、ご自分で最適なスタイルを追求したいならパブー版、ということになりそうですね。

ePub版「iOSの教科書」刊行

▶プレスリリースPDF版


2011年 8月 28日
赤松正行+神谷典孝

大ベストセラー「iPhone SDKの教科書」の著者
赤松正行と神谷典孝がiPhone/iPadアプリ開発の新世代解説書
「iOSの教科書」のePub版をリリース

http://iosbook.net/


赤松正行(メディア作家、情報科学芸術大学院大学)と神谷典孝(学生デベロッパー、名古屋文理大学)は、iPhone/iPadアプリの開発手法を解説した電子書籍「iOSの教科書」のePub版を作成し、本年8月26日にパブーより刊行しました。

この書籍は本年7月20日にウックより専用ビューワで読む電子書籍として初版を刊行しました。そして今回のパブー版ではePubファイルをダウンロードし、任意のビューワでお読みいただけます。これにより購入方法も読書スタイルもより広くなりました。

 

本書は最新のiOS 4、Xcode 4.1、OS X Lionに完全対応したiOSアプリ開発の解説書です。App Storeで発売中の6つのiOSアプリを中心に、その構想から実装、発展へと順を追って詳細に説明していますので、実践的な知識とノウハウが得られます。

またサポート・サイトでは初心者が戸惑いがちな操作をチュートリアル・ムービーで提供しており、サンプル・コードやサンプル素材もダウンロードできるようになっています。

この書籍ではXcodeやiOSの技術的情報はもちろんのこと、iOSアプリで何よりも大切なアイディアと楽しさを重視しています。本書によってiOSアプリ開発を志す人が増え、iOSアプリが私たちの生活と社会を豊かにすることを筆者一同願っています。

以上


本リリースに関するお問い合わせ https://iosbook.net/contact/


参考資料

■ 書籍について

【題名】  iOSの教科書
【副題】  iPhone/iPadアプリを開発しよう!
【著者】  赤松正行+神谷典孝
【形式】  電子書籍、410ページ(A4換算)、フルカラー
【価格】  ウック版 1,500円 パブー版 2,000円
【発売日】 2011年 8月 26日(ePub対応版)
【出版者】 赤松正行
【ウック版の購入】http://akamatsu.wook.jp/detail.html?id=213493
【パブー版の購入】http://p.booklog.jp/book/31950
【サポートサイト】https://iosbook.net/

※「iOSの教科書」は、独立した出版物であり、Apple Inc.が認定、後援、その他承認したものではありません。また、社名、製品名、システム名などは一般に各社の商標または登録商標です。

■ 著者について

赤松 正行(あかまつ まさゆき) 博士(美術) http://akamatsu.org/
メディア作家、 情報科学芸術大学院大学(IAMAS)教授

音楽や映像を中心としたメディア・アート作品を制作し、世界各地で発表している。近年はモバイルやクラウドに注目し、人々の生活や社会の動向を踏まえた研究をしている。代表作にはソーシャルARシステム「セカイカメラ(頓智・)」や大規模な展示作品「Snowflakes」「Okeanos Buoys」、そしてiOSアプリ「Banner」「元号」などがある。後進の指導にも力を注ぎ、IAMASでの教鞭の他、多数の書籍の執筆、各地での講演やワークショップ、地域コミュニティ「GeekLab」などの活動を行なっている。

神谷 典孝(かみや のりたか) http://nolili.wordpress.com/
学生デベロッパー、名古屋文理大学情報文化学部情報メディア学科在学

大学でのiOSアプリ開発チーム「iPhone道場」の学生リーダー。iPhone道場では、学生デベロッパーによるアプリ発表イベント「天下一アプリ武道会」「Works With Dojo Creators」を開催。また、株式会社GOCCO.との産学連携プロジェクトなど、教育機関独自のアプリ開発・研究も推進している。代表作に「勝訴」「LOOPYLOOPY」「I’ll Be Back Soon」など。WWDC Student Scholarship Programにより、WWDC 2011へ参加。「GeekLab」の活動にも参画し、ワークショップの講師を担当している。

■ ウックについて

ウック(wook)は電子出版したい個人や出版社、さらにはパンフレットやあらゆる紙媒体を電子化してネット上で広く活用していきたい一般企業さんに向けたインターネットサービスです。独自の出版サイトの開設、電子書籍の作成と配信、書籍のデジタル販売と決済、PCやスマートフォンなどあらゆる端末での閲覧など出版のためのあらゆる機能をクラウドでご提供しているサービスです。(http://wook.jp/guide/index.htmlより引用)

■ パブーについて

パブー(Puboo)は、株式会社paperboy&co.が2010年6月22日に開始した個人向け電子書籍作成サービス。同社のブクログの姉妹サービス。オンラインのweb上で電子書籍の作成と販売を行える無料サービスであり、法人などの利用も可能。サービスの提供開始から2日間で約500本もの作品公開があり、その中には作家や漫画家などの著名人の利用も見受けられる。(ウィキペデイアhttp://ja.wikipedia.org/wiki/パブーより抜粋引用)

ウックの書籍サイト パブーの書籍サイト

オーディオ・ブックの試み

OS X Lionに備わっている日本語Text-To-Speech「Kyoko」さんにお願いして、「iOSの教科書」の「はじめに」の文章を読み上げていただきました。

手軽にオーディオ・ブックが作れるかなと期待しましたが、漢字混じりの日本語テキストは問題が少ないものの、英語が混じると変になっちゃいますね。また、ここには含まれていませんが、プログラム・コードの読み上げは無茶苦茶になります。あまり需要はないでしょうが、オーディオ・ブックを作るなら、かなり手を加えないと現実的ではないようです。

Lion & Xcode 4.1完全対応版「iOSの教科書」刊行

▶プレスリリースPDF版


2011年 8月 4日
赤松正行+神谷典孝

大ベストセラー「iPhone SDKの教科書」の著者
赤松正行と神谷典孝によるiPhone/iPadアプリ開発の新世代解説書
「iOSの教科書」がOS X LionとXcode 4.1に完全対応

http://iosbook.net/


赤松正行(メディア作家、情報科学芸術大学院大学)と神谷典孝(学生デベロッパー、名古屋文理大学)は、iPhone/iPadアプリの開発手法を解説した電子書籍「iOSの教科書」をOS X LionとXcode 4.1に対応させ、改訂版をwookより刊行しました。

「iOSの教科書」は本年7月20日に初版を刊行しましたが、同日にリリースされたLionとXcode 4.1に合わせて、約2週間というの短期間で書籍を全面改訂して刊行することができました。サンプル・コードとチュートリアル・ムービーも同様に改訂しています。おそらく全世界的にも最初にLionとXcode 4.1に対応した書籍であろうと思われます。

 

なお、本書はMac、PC、iPhone、iPad、iPod touch、Androidのいずれにおいても専用ビューワを使ってお読みいただくことができます。購入前の試し読みも可能です。そして、本書サポート・サイトではチュートリアル・ムービー、サンプル・コードやサンプル素材、そして関連情報を提供しています。

本書はXcodeやiOSの技術的情報はもちろんのこと、iOSアプリで何よりも大切なアイディアと楽しさを重視しています。本書によってiOSアプリ開発を志す人が増え、iOSアプリが私たちの生活と社会を豊かにすることを筆者一同願っています。

以上


本リリースに関するお問い合わせ https://iosbook.net/contact/


参考資料

■ 書籍について

【題名】   iOSの教科書
【副題】   iPhone/iPadアプリを開発しよう!
【著者】   赤松正行+神谷典孝
【形式】   電子書籍、全408ページ、フルカラー
【価格】   1,500円
【発売日】  2011年 8月 4日(Lion/Xcode 4.1完全対応版刊行)
【出版者】  赤松正行
【購入サイト】  http://akamatsu.wook.jp/detail.html?id=213493
【サポートサイト】https://iosbook.net/

※「iOSの教科書」は、独立した出版物であり、Apple Inc.が認定、後援、その他承認したものではありません。また、社名、製品名、システム名などは一般に各社の商標または登録商標です。

■ wookについて

wookは電子出版したい個人や出版社、さらにはパンフレットやあらゆる紙媒体を電子化してネット上で広く活用していきたい一般企業さんに向けたインターネットサービスです。独自の出版サイトの開設、電子書籍の作成と配信、書籍のデジタル販売と決済、PCやスマートフォンなどあらゆる端末での閲覧など出版のためのあらゆる機能をクラウドでご提供しているサービスです。(http://wook.jp/guide/index.htmlより引用)

■ 著者について

赤松 正行(あかまつ まさゆき) 博士(美術)
メディア作家、 情報科学芸術大学院大学(IAMAS)教授
http://akamatsu.org/

音楽や映像を中心としたメディア・アート作品を制作し、世界各地で発表している。近年はモバイルやクラウドに注目し、人々の生活や社会の動向を踏まえた研究をしている。代表作にはソーシャルARシステム「セカイカメラ(頓智・)」や大規模な展示作品「Snowflakes」「Okeanos Buoys」、そしてiOSアプリ「Banner」「元号」などがある。後進の指導にも力を注ぎ、IAMASでの教鞭の他、多数の書籍の執筆、各地での講演やワークショップ、地域コミュニティ「GeekLab」などの活動を行なっている。

神谷 典孝(かみや のりたか)
学生デベロッパー、名古屋文理大学情報文化学部情報メディア学科在学
http://nolili.wordpress.com/

大学でのiOSアプリ開発チーム「iPhone道場」の学生リーダー。iPhone道場では、学生デベロッパーによるアプリ発表イベント「天下一アプリ武道会」「Works With Dojo Creators」を開催。また、株式会社GOCCO.との産学連携プロジェクトなど、教育機関独自のアプリ開発・研究も推進している。代表作に「勝訴」「LOOPYLOOPY」「I’ll Be Back Soon」など。WWDC Student Scholarship Programにより、WWDC 2011へ参加。「GeekLab」の活動にも参画し、ワークショップの講師を担当している。

Lion & Xcode 4.1対応ムービー公開

「iOSの教科書」の基礎編チュートリアル・ムービーが OS X Lion と Xcode 4.1 に対応しました。どのようにXocdeを使って開発を行なうのか?その手順が一目瞭然。ムービーは12本、総再生時間は13分なので、手が空いた時にでもご覧になってください。

iOSの教科書 基礎編チュートリアル・ムービー(Lion版)

LionとXcode 4.1に暫定対応

書籍内容を暫定的に OS X Lion と Xcode 4.1 に対応させた書籍バージョン1.1.0を本日リリースしました。現在、第1部と第2部が改訂されています。第3部と第4部も近日中に改訂の予定です。

ストリーミング購読の場合は自動的に、ダウンロード購読の場合は再ダウンロードすることで、最新バーションの書籍をお読みいただけます。最新バージョンへのアップデートは無償です。

Mac App StoreでのXcode入手方法

OS X 10.7 Lionの発売とともに、Mac App Storeで配布されるXocdeはバージョン4.1になりました。Lionをインストールされた方は無償でダウンロードできます。これはデベロッパー登録をされていない方でも同様です。

このXcode 4.1はMac OS X 10.6 Snow Leopardでは動作しません。Snow Leopardで動作するXcode 4.0.2はMac App Storeからは入手できないようです。一方、デベロッパー登録が必要になりますが、iOS Dev CenterからXcode 4.0.2 (iOS SDK 4.3) をダウンロードすることができます。